Index
- 全体の流れ
- 始める前に
- 作業1 プランを確かめ、権限を有効にする
- 作業2 TIのスキルを追加し、共有する
- 作業3 ツバイソ・ナレッジとツバイソ・アトラスのアプリを作成し、接続する
- 作業4 ツバイソPSAのアプリを作成し、接続する
- 作業5 動作を確かめる
- 作業6 スキルを導入し、アプリに接続する(お使いになる方)
- Salesforceのログインとログアウト
- トライアルを終了するとき
- 設定を完了できないとき
- 参考:OpenAI社の公開情報
当社が用意したトライアル環境に、ChatGPTからTsubaiso Intelligence(以下、TI)を接続する手順です。標準版の手順書を読まずに、この記事の手順で設定できます。
入力する値(ログインURL・ユーザー名・MCPサーバーURL・コンシューマ鍵)は、ご案内メールでお送りした「貴社固有情報シート」に記載しております。
ChatGPT側の記述は、OpenAI社が公開している情報にもとづいて記載しております。当社では、ChatGPTの実際の画面での確認を行っておりません。 画面がこの記事と異なる場合は、OpenAI社が公開している情報を優先してください。
全体の流れ
作業は、ChatGPTのワークスペースの管理者の方、貴社でトライアル環境(ツバイソPSA)のシステム管理者を務める方(以下、貴社のツバイソPSAのシステム管理者の方)、お使いになる方の3者が、次の図のとおり分担します。
作業ごとに、Salesforceにログインするユーザーが異なります(トライアル環境のツバイソPSAはSalesforceを基盤としているため、この記事では、ログインの画面と操作をSalesforceと記載しております)。「サンプルユーザー」は、記事「トライアル環境のユーザーを設定する」で、作業を行う方ご自身に割り当てたサンプルユーザーです。
| 作業 | 行う方 | Salesforceにログインするユーザー |
| 作業1 プランを確かめ、権限を有効にする | ChatGPTのワークスペースの管理者の方 | なし |
| 作業2 TIのスキルを追加し、共有する | ChatGPTのワークスペースの管理者の方 | なし |
| 作業3 ツバイソ・ナレッジとツバイソ・アトラスのアプリを作成し、接続する | ChatGPTのワークスペースの管理者の方 | サンプルユーザー |
| 作業4 ツバイソPSAのアプリを作成し、接続する | ChatGPTのワークスペースの管理者の方 | サンプルユーザー |
| 作業4-2 コールバックURLを書き換える | 貴社のツバイソPSAのシステム管理者の方 | 貴社のシステム管理者のユーザー |
| 作業5 動作を確かめる | ChatGPTのワークスペースの管理者の方 | なし |
| 作業6 スキルを導入し、アプリに接続する | お使いになる方 | サンプルユーザー |
ChatGPTからトライアル環境へ接続して普段の業務の操作を行うときは、サンプルユーザーでログインします。 システム管理者のユーザーは、トライアル環境の設定やカスタマイズに使います。この記事の作業3・4・6のログインは、いずれもサンプルユーザーで行います。システム管理者のユーザーは、サンプルユーザーでは変更できない項目も変更できるため、普段の業務の操作に使うと、データの不整合やエラーの原因になることがあります。
始める前に
| 確認すること | 内容 |
| サンプルユーザー | ChatGPTから接続する方全員(ワークスペースの管理者の方を含みます)に、サンプルユーザーが割り当てられ、パスワードが設定されていること |
| ChatGPTのアカウント | ChatGPTから接続する方全員が、このワークスペースのアカウントをお持ちであること |
作業1 プランを確かめ、権限を有効にする
- ブラウザで
https://chatgpt.comを開き、ワークスペースの管理者または所有者のアカウントでログインします - 画面左下のお名前を押し、「ワークスペース設定」を開きます
- ご契約のプランがBusiness/Enterprise/Healthcare/Eduのいずれかで、「アプリ」が表示されることを確かめます
- 「権限とロール」が表示される場合は、次の権限を有効にします。表示されない場合(Businessなど)は、設定は不要です
| 権限 | 付与する対象 |
| スキルを有効にする(Enable skills) | ワークスペースの管理者の方と、お使いになる方 |
| スキルのアップロードを有効にする(Enable skill uploading) | ワークスペースの管理者の方 |
| スキルの共有(Share skills) | ワークスペースの管理者の方 |
| スキルの導入を有効にする(Enable skills installing) | お使いになる方 |
| 接続済みデータ(開発者モード) | ワークスペースの管理者の方 |
ツバイソPSAのアプリは、ChatGPTのWeb版(ブラウザで開くChatGPT)でお使いください(モバイルアプリは対象外です)。OpenAI社の公開情報では、Business/Enterprise/Eduのワークスペースの会話の内容は、既定でOpenAI社のモデルの改善に使用されません。
作業2 TIのスキルを追加し、共有する
TIのスキルを追加すると、ChatGPTが、トライアルでの検証の進め方の提案や、ツバイソPSAの使い方の案内を行えるようになります。
ChatGPTが操作できる範囲、確定・送信・支払の前の承認、TIの利用の止め方、追加する前にスキルの内容を確かめる方法などは、当社ホームページの「Tsubaiso Intelligence」のページの「安全性 ── 任せても、止められる」に記載しております。
- 次の8つのZIPファイルを、それぞれダウンロードします。ダウンロードしたZIPファイルは展開しません。
| ZIPファイル | スキルの内容 |
| ti-core.zip | すべてのスキルに共通する動作の規則 |
| ti-selfcheck.zip | 接続とスキルの状態の点検 |
| ti-poc.zip | トライアルでの検証の進め方の提案 |
| ti-howto.zip | 製品の使い方と仕様への回答 |
| ti-navigate.zip | 画面の場所と開き方の案内 |
| ti-reference.zip | 業務データの参照と集計 |
| ti-update.zip | 業務データの登録と更新の支援 |
| ti-rollout.zip | 接続の設定の進め方の案内 |
- ChatGPTのサイドバーの「プラグイン」→「スキル」タブ→「作成」→「お使いのコンピュータからアップロード」を選び、ZIPファイルを1つずつアップロードします
- アップロードしたスキルは、ChatGPTが確認したあとに使えるようになります。「確認が必要」(Needs Review)と表示された場合は、表示された内容を確認してから使います。ZIPファイルをアップロードできない場合や、「ブロック」(Blocked)と表示された場合は、ご案内メールへのご返信で当社へお知らせください
- 追加したスキルごとに「•••」→「共有」(Share)を選び、お使いになる方を選んで共有します
完了の確認: 「スキル」タブに、8つのスキルが表示されること。
作業3 ツバイソ・ナレッジとツバイソ・アトラスのアプリを作成し、接続する
ChatGPTが、ツバイソ・ナレッジ(製品の使い方の情報)と、ツバイソ・アトラス(データ項目の業務上の意味の情報)を参照できるようになります。どちらも、貴社のデータを書き換えません。
始める前に、次の2つを行います。
- 同じブラウザでSalesforceにログインしたままの場合は、ログアウトします(手順は「Salesforceのログインとログアウト」)。システム管理者のユーザーでログインしたままの場合は、ChatGPTがシステム管理者のユーザーで接続されることがあります
- 開発者モードを有効にします。画面左下のお名前を押し、「設定」→「アプリ」→「詳細設定」で有効にします
| 名前(入力する値) | サーバーのURL(入力する値) |
Tsubaiso-Knowledge |
https://knowledge.tsubaiso.net/mcp |
Tsubaiso-Atlas |
https://atlas.tsubaiso.net/mcp |
- 「ワークスペース設定」→「アプリ」→「作成」を開きます
- 「名前」と「サーバーのURL」に、上の表の
Tsubaiso-Knowledgeの値を入力します。認証に「OAuth」を選びます。「OAuth Client ID」は入力しません - 「ツールをスキャン」を押します。当社のログイン画面で
Salesforce 本番を選び、サンプルユーザーでログインして、アクセスを許可します - ツールの一覧が表示されたら、「作成」を押します。ツールの権限に「常に許可」に相当する選択肢があれば、その選択肢を選びます
-
Tsubaiso-Atlasも、手順1〜4と同じ方法で作成します - 「ワークスペース設定」→「アプリ」→「下書き」で、2つのアプリをそれぞれ選び、「公開」を押します
- 画面左下のお名前を押し、「設定」→「アプリ」で、2つのアプリをそれぞれ選んで接続します。ログイン画面が表示されたら、手順3と同じ方法でログインします
Salesforce 本番 と、作業4-2の ChatGPT MCP 本番 の「本番」は、Salesforceの本番の組織(Sandboxではない組織)を指します。トライアル環境も、本番の組織です。
完了の確認: 「設定」→「アプリ」で、Tsubaiso-Knowledge と Tsubaiso-Atlas が接続済みと表示されること。
作業4 ツバイソPSAのアプリを作成し、接続する
ChatGPTから、トライアル環境の業務データ(案件・見積・受注など)を参照・登録・更新できるようになります。参照・登録・更新できるデータと項目は、ログインしたサンプルユーザーの権限で許可された範囲に限られます。
Salesforce側の接続の設定は、当社で完了しております。ただし、Salesforceに登録するコールバックURL(ログインのあとにChatGPTへ戻るためのURL)は、ChatGPTでアプリの情報を入力したときに初めて表示されます。そのため、作業の途中で、貴社のツバイソPSAのシステム管理者の方がSalesforceのコールバックURLを書き換えます。次の順に進めます。
| 作業 | 行うこと | 行う方 | 行う場所 |
| 作業4-1 | アプリの情報を入力し、コールバックURLを控える | ChatGPTのワークスペースの管理者の方 | ChatGPT |
| 作業4-2 | コールバックURLを書き換える | 貴社のツバイソPSAのシステム管理者の方 | Salesforce |
| 作業4-3 | サンプルユーザーでログインし、アプリを作成する | ChatGPTのワークスペースの管理者の方 | ChatGPT |
| 作業4-4 | アプリを公開し、接続する | ChatGPTのワークスペースの管理者の方 | ChatGPT |
作業4-1と作業4-2を行う方が異なる場合は、作業4を始める前に、お二人の作業日時を調整してください。
作業4-1 アプリの情報を入力し、コールバックURLを控える
- 「ワークスペース設定」→「アプリ」→「作成」を開きます
- 次のとおり入力します。「詳細設定の登録方法」は、「詳細設定」を開くと表示されます。この時点では、「作成」を押しません
| 入力項目 | 入力する値 |
| 名前 | Tsubaiso-PSA-Trial |
| サーバーのURL | 貴社固有情報シートのMCPサーバーURL |
| 認証 | 「OAuth」 |
| 詳細設定の登録方法 | 「ユーザー定義のOAuthクライアント」 |
| OAuth Client ID | 貴社固有情報シートのコンシューマ鍵 |
| OAuth Client Secret | 入力しません |
- 表示されたコールバックURLをコピーし、メモ帳などに貼り付けて控えます。作業4-2を行う方が別の方の場合は、控えたコールバックURLを、その方へチャットなどでお送りください。この画面は、閉じずに表示したままにします
コールバックURLが表示されない場合は、「作成」を押したあと、「アプリ」→「下書き」で Tsubaiso-PSA-Trial を開き、表示されたコールバックURLを控えます。
作業4-2 コールバックURLを書き換える(貴社のツバイソPSAのシステム管理者の方)
- 同じブラウザでSalesforceにログインしたままの場合は、先にログアウトします(手順は「Salesforceのログインとログアウト」)
- 貴社固有情報シートの「トライアル環境」のログインURLを開き、同じシートの「貴社のシステム管理者のユーザー」に記載のユーザー名でログインします
- 画面右上の歯車のアイコンを押し、「設定」を選びます
- 左上の「クイック検索」に「外部クライアントアプリケーション」と入力し、「外部クライアントアプリケーションマネージャー」を押します
- 一覧の
ChatGPT MCP 本番を押します - 「設定」タブを押し、「編集」を押します(ウィンドウの幅が狭い場合、「設定」タブは「その他」のメニューにあります)
- 「OAuth設定」の「コールバックURL」の値を削除し、作業4-1で控えたコールバックURLを貼り付けて、「保存」を押します
-
画面右上のプロフィールのアイコンを押し、「ログアウト」を押します
-
コールバックURLは、1文字でも異なるとログインに失敗します。手入力せず、貼り付けてください
- 書き換えがSalesforceに反映されるまで、最大30分かかります
- 手順8のログアウトを省かないでください。 ログインしたままの場合は、作業4-3で、システム管理者のユーザーで接続されることがあります
作業4-3 サンプルユーザーでログインし、アプリを作成する
作業4-1で「作成」を押した場合は、「アプリ」→「下書き」で Tsubaiso-PSA-Trial を開いてから、手順1へ進みます。「作成」を押さずに作業4-1の画面を閉じた場合は、作業4-1の手順1・2をやり直し、表示されたコールバックURLが控えた値と同じであることを確かめてから、手順1へ進みます。値が異なる場合は、作業4-2で新しい値に書き換えます。
- 作業4-1の画面(「下書き」から開いた場合は、その画面)で、「ツールをスキャン」を押します
- Salesforceのログイン画面で、サンプルユーザーでログインし、アクセスを許可します
- ツールの一覧が表示されたら、「作成」を押します。ツールの権限は、作業3の手順4と同じ方法で設定します
ログインに失敗する場合は、しばらく時間をおいてから再度お試しください(作業4-2の書き換えの反映に、最大30分かかります)。
作業4-4 アプリを公開し、接続する
- 「ワークスペース設定」→「アプリ」→「下書き」で
Tsubaiso-PSA-Trialを選び、「公開」を押します - 「設定」→「アプリ」で
Tsubaiso-PSA-Trialを選んで接続します。Salesforceのログイン画面が表示されたら、サンプルユーザーでログインし、アクセスを許可します
作業5 動作を確かめる
ChatGPTの新しい会話で、入力欄の「+」(表示されない場合は「その他」)から3つのアプリ(Tsubaiso-Knowledge・Tsubaiso-Atlas・Tsubaiso-PSA-Trial)を選び、次の依頼文を1つずつ入力します。
| # | 依頼文 | 成功の判定 |
| 1 | ツバイソ・ナレッジ、ツバイソ・アトラス、ツバイソPSAの3つのMCPサーバーに接続できているか、それぞれのツールを実際に1回呼び出して確かめてください。ツバイソPSAは、接続しているユーザーも表示してください | 3つのアプリすべてで、ツールの呼び出しの結果が表示される。接続しているユーザーが、ご自身に割り当てられたサンプルユーザーである |
| 2 | ツバイソ・ナレッジを使って、ツバイソPSAで請求書を発行する手順を教えてください | ツバイソ・ナレッジが参照元として示され、手順が回答される |
| 3 | 直近1ヶ月の受注を取引先ごとに集計して一覧にしてください | 一覧が表示される(該当する受注が無い場合は「0件」でも成功) |
3つの依頼文で成功を確かめたら、お使いになる方へ、作業6を始められることをお知らせください。
作業6 スキルを導入し、アプリに接続する(お使いになる方)
ワークスペースの管理者の方から作業5の完了の連絡を受けたら、お使いになる方が、それぞれご自身のChatGPTのアカウントで行います。
- サイドバーの「プラグイン」→「スキル」タブ→「自分と共有」(Shared with me)を開き、共有された8つのスキルそれぞれの「•••」→「インストール」(Install)を選びます
- 画面左下のお名前を押し、「設定」→「アプリ」で、3つのアプリ(
Tsubaiso-Knowledge・Tsubaiso-Atlas・Tsubaiso-PSA-Trial)をそれぞれ選んで接続します。当社のログイン画面ではSalesforce 本番を選び、ご自身に割り当てられたサンプルユーザーでログインして、アクセスを許可します(「本番」の意味は、作業3の末尾に記載しております) - 新しい会話で、作業5と同じ方法で3つのアプリを選び、作業5の#1の依頼文を入力して、接続しているユーザーが、ご自身に割り当てられたサンプルユーザーであることを確かめます
同じブラウザで続けて別の方が行う場合は、前の方が作業6を終えたあと、Salesforceからログアウトし、ChatGPTに次の方のアカウントでログインしてから作業6を始めます。
Salesforceのログインとログアウト
| 場面 | 操作 |
| ログイン画面に、ログインするユーザー以外のユーザー名が表示された | 「別のユーザー名でログイン」を押し、ログインするユーザーのユーザー名とパスワードを入力します |
| 確認コードの入力を求められた | ログインするユーザーのメールアドレスに届いたコードを入力します |
| ログアウトする | 「トライアル環境」のログインURLを開き、画面右上のプロフィールのアイコンを押して、「ログアウト」を押します。ログインURLを開いてホーム画面が表示された場合は、ログインしたままの状態です |
トライアルを終了するとき
ワークスペースの管理者の方が、作業2で追加した8つのスキルを、「スキル」タブの「•••」から削除します。また、「ワークスペース設定」→「アプリ」で、作業3・作業4で作成した3つのアプリを削除します。
設定を完了できないとき
| 状況 | お確かめいただく点 |
| 「ワークスペース設定」に「アプリ」が表示されない、または開発者モードの項目が表示されない | ご契約がBusiness/Enterprise/Healthcare/Eduのいずれかか。ログインしたアカウントが、ワークスペースの管理者または所有者か |
| 「スキル」タブや「作成」が表示されない | 「権限とロール」が表示されるプランの場合、作業1の権限が有効か |
| ZIPファイルをアップロードできない、または「ブロック」(Blocked)と表示された | ご案内メールへのご返信で、当社へお知らせください |
| 「自分と共有」にスキルが表示されない、または「インストール」が表示されない | 作業2の手順4で、その方にスキルが共有されているか。「権限とロール」が表示されるプランの場合、その方に「スキルの導入を有効にする」が付与されているか |
| ログインのあと、ログイン画面に戻される | 作業4-2で貼り付けたコールバックURLが、ChatGPTに表示された値と完全に一致しているか。書き換えから30分以上経過しているか |
| 作業3・4・6で接続したユーザーが、システム管理者のユーザーになっている | 「設定」→「アプリ」で、3つのアプリ(Tsubaiso-Knowledge・Tsubaiso-Atlas・Tsubaiso-PSA-Trial)をすべて切断し、Salesforceからログアウトしてから、もう一度接続してください |
| ツバイソ・ナレッジまたはツバイソ・アトラスで「アクセス権限(契約・ライセンス)をご確認ください」と表示される | 当社へご連絡ください(アクセス権限の設定を当社で確認いたします) |
| 確認コードのメールが届かない | サンプルユーザーのメールアドレスが、記事「トライアル環境のユーザーを設定する」の手順で、ご自身のメールアドレスに変更されているか |
| 業務データが表示されない | 作業5の#1で、3つのアプリすべてで結果が表示され、接続しているユーザーがご自身のサンプルユーザーか。どちらも満たしている場合は、当社へご連絡ください |
| これまで利用できていた接続が、切断された | 当社へご連絡ください(Salesforce側の設定を当社で確認いたします) |
当社へのご連絡は、ご案内メールへのご返信でお願いいたします。作業の番号、行った操作と表示されたメッセージをお知らせください。パスワードは記載しないでください。